(そうなんだ、好きな人を想う美しい気持ちが必ずしも清いとは限らないんだ)
周囲の協力もあって悠宇のアクセは校内でブームのような状態に。自身も恋を知って、アクセ製作にも力が入る悠宇だったが、何やら不穏な展開に……。
うーん、恋心は強い原動力足り得る一方で、叶わなかった時に黒い気持ちに反転してしまう危険性があるってことか。
恋心を商売に利用するのは容易いけど、こういう個人製作でやってしまうと、その悪意はたちまたい製作者に向かってしまうんだな……。
何でそういう辛い展開にするのぉ……。日葵と榎本さんの恋の鞘当てだけやってろよぉ……(´;ω;`)
燃:C 萌:A 笑:A- 総:A+
エピソードリンク
・第6話「チェリーセージの香り」
・第8話「ジニアと情熱のありか」


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