【特撮】角醒ハンター オメガホーン 第拾参話「来たれ!異世界の来訪者!」【第13話/感想/ネタバレ】

「銀河連邦警察が無いから治安が終わっています!」

終わってる言うなw
角獣人間の出現により人々の間には不安が広がっていた。そんな中、キャプテン・オメガホーンの名声は急上昇。イバル連合の中にもファンが現れる始末で。

お互いに少しずつ情報を提供し合うイバルとレイジ。ただ語るだけでは詰まらんとバトルに。
生身の人間同士がエフェクトを放ちまくってバトルするって絵面、東映特撮ではあんまり見ないから新鮮で良いねぇ。
イバルは亡国の王子。国を滅ぼした盗賊団の頭に後継者として拾われたそうな。

大佐とアギはこの次元に到着早々、イバル連合に囚われそうに。そこへシャウト達が駆け付けて。この状況だと早々にレイジと会えるか……?
一方、ウォーランはウォーランで何やら狙いがある様子。連合とは全く無関係っぽいか。

ウォーランは既に玩具情報が発表されている機炎角を所持している。ギャバリオンドルベロスと呼んでいたので、あれもコスモギャバリオン用のユニットの一種だったのか。
それなら角獣アニメで量産機っぽい見せ方だったのにも納得がいくねぇ。

燃:A+ 萌:B+ 笑:A- 総:A+

エピソードリンク
・第拾弐話「取り戻せ!ギリコVSバーサー!」
・第拾四話「守り抜け!ハンターVS機炎角!」

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【2.デンカクエゴルギア】SGエゴルギア01

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